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会社沿革

1952年2月
旧日産コンツェルンの創設者、鮎川義介が前身となる株式会社中小企業助成及び中小企業助成銀行を設立。
1974年2月
義介の長男、鮎川彌一がテクノベンチャー株式会社と改称・改組、米国型ベンチャーキャピタルとしての業務を開始。
1983年4月
米国への投資・技術提携等業務拡大のためTechno-Venture USA,Inc.(ボストンオフィス)を設立。
1992年2月
義介の孫、鮎川純太が代表に就任。
1997年10月
米西海岸のVC及びハイテクベンチャー企業との業務促進のため、新たなオフィスをシリコンバレーに設立。